■ 電線ノスタルジー
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 夕焼けが綺麗だったので、空いっぱいの夕焼けが見たくて走ってみた。だけど走れど走れど、建物やら電線やらが邪魔をして、夕焼け空はなかなか目の前に広がらない。都会の空は狭い、ってことを今更ながらに実感する。
 電線が夕焼け空の邪魔をする。大地の底にへばりついている気分。走っても走っても、ここにいる限り夕焼け空は見えないのだろうか。
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by norlie | 2005-08-16 23:43 | Diary
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